審査請求の代行

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不支給決定(ふしきゅうけってい)通知(つうち)()けたら、(はや)めに社会保険労務士(しゃかいほけんろうむし)へご相談(そうだん)ください。

審査請求(しんさせいきゅう)(かん)するお(なや)みを、社会保険労務士(しゃかいほけんろうむし)無料(むりょう)でご相談(そうだん)いただけます。まずは、お気軽(きがる)にご連絡(れんらく)ください。

  • 電話(でんわ)でのご相談(そうだん)無料(むりょう)です。
  • 直接面談(ちょくせつめんだん)予約(よやく)可能(かのう)です。
  • 家族(かぞく)からのご相談(そうだん)可能(かのう)です。

審査請求(しんさせいきゅう)をお(かんが)えの(かた)

障害年金(しょうがいねんきん)支給(しきゅう)すべきなのに条件(じょうけん)()(ちが)えて不支給(ふしきゅう)にしたり、当然(とうぜん)(きゅう)にすべきところを3(きゅう)にしたり、不支給(ふしきゅう)にすることは日常的(にちじょうてき)()こります。

(はたら)けるような状態(じょうたい)ではないのに障害年金(しょうがいねんきん)がもらえないのは(こま)りますよね。

年金(ねんきん)裁定(さいてい)受給権の消滅(じゅきゅうけんのしょうめつ)など、厚生労働大臣(こうせいろうどうだいじん)(おこな)った処分(しょぶん)不服(ふふく)があるときは、不服申し立て(ふふくもうしたて)をすることができます。

障害年金(しょうがいねんきん)についての不服申し立て(ふふくもうしたて)二審制(にしんせい)となっており、一審目(いっしんめ)社会保険審査官(しゃかいほけんしんさかん)への審査請求(しんさせいきゅう)二審目(にしんめ)社会保険審査会(しゃかいほけんしんさかい)への再審査請求(さいしんさせいきゅう)です。

不服申し立て(ふふくもうしたて)および審査請求は、感情的(かんじょうてき)精神的(せいしんてき)不服(ふふく)(もう)()てればいいというものではなく、原処分(げんしょぶん)妥当(だとう)ではないことを正当付(せいとうづ)ける理由(りゆう)法令の解釈(ほうれいのかいしゃく)をはじめ、認定基準(にんていきじゅん)裁決例(さいけつれい)、カルテや、医師(いし)による医学的検討(いがくてきけんとう)(まじ)主張(しゅちょう)していく必要(ひつよう)があります。

生活(せいかつ)障害(しょうがい)(かか)える請求者(せいきゅうしゃ)本人(ほんにん)や、不服申し立て(ふふくもうしたて)不慣(ふな)れな(かた)では、決定(けってい)(くつが)すのは困難(こんなん)です。

審査請求(しんさせいきゅう)社会保険労務士(しゃかいほけんろうむし)にお(まか)せください。

審査請求(しんさせいきゅう)社労士(しゃろうし)(まか)せた(ほう)がいい理由(りゆう)

厚生労働省(こうせいろうどうしょう)発表(はっぴょう)によれば、審査請求(しんさせいきゅう)再審査請求(さいしんさせいきゅう)全体数(ぜんたいすう)(たい)し、請求人(せいきゅうにん)主張(しゅちょう)(みと)められている割合(わりあい)(けっ)して(たか)くありません。

容認率(ようにんりつ)は、原処分変更(げんしょぶんへんこう)による取下件数(とりさげけんすう)(ふく)めても、平成(へいせい)22年度(ねんど)(やく)18%、23年度(ねんど)(やく)11%、24年度(ねんど)(いた)ってはわずか7.6%程度(ていど)容認率(ようにんりつ)年々(ねんねん)()がっていますが、容認件数(ようにんけんすう)年々増加(ねんねんぞうか)しています。これは、審査請求(しんさせいきゅう)積極的(せっきょくてき)(かか)わる社会保険労務士(しゃかいほけんろうむし)容認件数(ようにんけんすう)増加(ぞうか)貢献(こうけん)している(こと)(ひと)つの理由(りゆう)として()げられます。

年度 原処分変更 裁決状況 裁決件数(計)
容認 棄却 却下 小計
20 253 86 650 125 861 1,114
21 225 71 625 83 779 1,004
22 174 59 762 139 960 1,134
23 138 123 1,561 283 1,967 2,105
24 70 126 1,757 359 2,242 2,312
25 114 209 1,414 250 1,873 1,987

専門

当事務所(わたしたち)審査請求(しんさせいきゅう)実績(じっせき)

当事務所(わたしたち)が行った審査請求(しんさせいきゅう)一部(いちぶ)をご紹介(しょうかい)

審査請求,社労士

サポート内容(ないよう)

審査請求の流れ

サポート費用(ひよう)について

着手金 成功報酬
審査請求代行 32,400円 年金の3か月分

()()わせ

  • 審査請求(しんさせいきゅう)には3か(げつ)という期限(きげん)がある
  • 審査請求書(しんさせいきゅうしょ)書き方(かきかた)()からない
  • (なに)理由(りゆう)不支給(ふしきゅう)になったか()からない
  • (なに)主張(しゅちょう)すればいいのか()からない
  • 過去(かこ)裁決例(さいけつれい)知りたい

ただ(なや)んでいても(なに)解決(かいけつ)しません。
まずは相談(そうだん)から(はじ)めてみませんか?

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こんなうれしいお客様の声も届いています!

ご利用いただいたお客様の声

この度は娘の件で大変お世話になり、誠に有難うございました。
こころの病気は自分が思っているほど他人には理解され難く、今回、私が代わりに請求を行った結果、改めて痛感いたしました。
初めてご相談させていただいた時点では、やはり2級に認定されるのは難しいのではないかと思っていました。信頼できる社労士の先生を探していたところ、知恵袋で先生のことを知り、それがきっかけでお願いをいたしましたが、本当に先生にお願いして正解でした。心から感謝と御礼を申し上げます。まだまだたくさんの困っている方々に手をさあしのべてあげてください。
この度は誠にありがとうございました。

よくあるご質問(しつもん)

よくあるご質問

あまり人が多いところに行きたくありません。私のような者でも代行申請は可能ですか?

はい。そうした方からのご依頼も数多くお引き受けいたしております。外出できない方でもこちらから郵送や電話・メールでのやりとりで対応いたします。ご安心ください。

本人の身内の者ですが、先生とのやりとりは私が行ってもよろしいでしょうか?

ご本人が直接お話できないというケースは多々ございます。ご家族やご友人からの相談にも対応いたします。お気軽にご相談ください。

地方に住んでいるのですが、申請代行をお願いできますか?

もちろん大丈夫です。弊社は日本全国対応可能です。実績も十分ございますのでご安心ください。

  • 1日も早く請求したい…
  • 過去に遡って受給したい…
  • 申立書の書き方が分からない…
  • 自分の病名で通るか不安だ…

等、どのようなお悩みでも結構です。あなたからのお問い合わせをお待ちしております。

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