障害年金の請求代行

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受給(じゅきゅう)できれば生活(せいかつ)大分楽(だいぶんらく)になります。

障害年金(しょうがいねんきん)(かん)するお(なや)みを、社会保険労務士(しゃかいほけんろうむし)無料(むりょう)でご相談(そうだん)いただけます。お気軽(きがる)にご連絡(れんらく)ください。

  • 電話(でんわ)でのご相談(そうだん)無料(むりょう)です。
  • 直接面談(ちょくせつめんだん)予約(よやく)可能(かのう)です。
  • 家族(かぞく)からのご相談(そうだん)可能(かのう)です。

障害年金(しょうがいねんきん)請求(せいきゅう)をお(かんが)えの(かた)

うつ(びょう)統合失調症(とうごうしっちょうしょう)などの精神疾患(せいしんしっかん)により(はたら)けなくなってしまうと、一定(いってい)収入(しゅうにゅう)保障(ほしょう)されなければ不安定(ふあんてい)生活(せいかつ)余儀(よぎ)なくされます。長期(ちょうき)(およ)医療費(いりょうひ)支出(ししゅつ)障害(しょうがい)をカバーするために必要(ひつよう)出費(しゅっぴ)もあり、生活(せいかつ)維持(いじ)するために無理(むり)(はたら)いて体調(たいちょう)(くず)病気(びょうき)悪化(あっか)することもあります。

もし、障害年金(しょうがいねんきん)受給(じゅきゅう)することでいくらかの収入(しゅうにゅう)確保(かくほ)でき、()りない部分(ぶぶん)就労(しゅうろう)することで()ることができたらあなたの負担(ふたん)(すこ)しは()ることにつながりませんか?

診査(しんさ)現状(げんじょう)

平成(へいせい)23(ねん)(がつ)改正(かいせい)された「障害認定基準(しょうがいにんていきじゅん)」で発達障害(はったつしょうがい)明確(めいかく)位置(いち)づいたことで請求者(せいきゅうしゃ)大幅(おおはば)増加(ぞうか)したことから、診査(しんさ)がより慎重(しんちょう)になっているのではないかといわれています。

また、近年(きんねん)非定型(ひていけい)うつ(びょう)」「新型(しんがた)うつ(びょう)」とよばれる(あたら)しいタイプのうつ(びょう)のイメージが(ひろ)まり、(おお)くの国民(こくみん)身近(みぢか)疾患(しっかん)(おも)えるようになってきている一方(いっぽう)で、継続的(けいぞくてき)日常生活(にちじょうせいかつ)支障(ししょう)(しょう)じる障害(しょうがい)としては懐疑的(かいぎてき)(とら)える(ひと)()えています。

認定医(にんていい)気分障害(きぶんしょうがい)(たい)して、疾患(しっかん)範疇(はんちゅう)としては(みと)めるものの、障害年金(しょうがいねんきん)支給対象(しきゅうたいしょう)となる継続的(けいぞくてき)で、かつ、長期化(ちょうきか)するかどうかの判断(はんだん)には慎重(しんちょう)になっています。

申請(しんせい)社労士(しゃろうし)(まか)せた(ほう)がいい理由(りゆう)

精神の障害(せいしんのしょうがい)」での現行(げんこう)認定診査(にんていしんさ)は、認定医(にんていい)裁量(さいりょう)(はば)(ひろ)いことから、個々(ここ)判断(はんだん)(ひら)きが()やすく、(おお)くの不支給(ふしきゅう)支給停止(しきゅうていし)状況(じょうきょう)()こっています。

ガイドラインの運用(うんよう)開始(かいし)された現在(げんざい)も、診査(しんさ)がどのような基準(きじゅん)(なが)れで実施(じっし)されているのかは不透明(ふとうめい)です。いまだに認定(にんてい)(おこな)診査委員(しんさいいん)の「さじ加減(かげん)」によって障害(しょうがい)過小評価(かしょうひょうか)されてしまい、本来障害年金(ほんらいしょうがいねんきん)受給(じゅきゅう)すべき障害状態(しょうがいじょうたい)にありながらも支給(しきゅう)されない(ひと)(しょう)じているというのが現状(げんじょう)です。

障害年金申請は依頼する社労士によって大きく変わります。障害年金請求は当事務所にお任せください。

サポート内容(ないよう)(なが)

障害年金請求(しょうがいねんきんせいきゅう)精通(せいつう)した社会保険労務士(しゃかいほけんろうむし)が、あなたに()わって障害年金(しょうがいねんきん)申請(しんせい)代行(だいこう)いたします。

障害年金(しょうがいねんきん)申請(しんせい)必要(ひつよう)準備書類(じゅんびしょるい)(かん)する助言(じょげん)・アドバイスを(はじ)め、病歴(びょうれき)就労状況等申立書(しゅうろうじょうきょうとうもうしたてしょ)申請書(しんせいしょ)作成(さくせい)年金事務所(ねんきんじむしょ)への提出(ていしゅつ)、その()折衝(せっしょう)(すべ)代行致(だいこういた)しますのであなたのご負担(ふたん)申請(しんせい)にあたっての不安(ふあん)大幅(おおはば)軽減(けいげん)することができます。

申請代行

サポート費用(ひよう)

着手金 成功報酬
代行料金 10,800円 年金の2か月分

()()わせ

  • 自分(じぶん)請求(せいきゅう)するには(むずか)しい
  • 過去(かこ)請求(せいきゅう)したけどダメだった
  • 認定(にんてい)されるか不安(ふあん)だという(かた)
  • 遡及(そきゅう)出来(でき)ることを()らなかった
  • 一人暮(ひとりぐ)らしでは(むずか)しいと()いた
  • (はたら)いている(むずか)しいと()いた
  • 病歴申立書(びょうれきもうしたてしょ)書き方(かきかた)わからない
  • 子供(こども)将来(しょうらい)不安(ふあん)

ただ(なや)んでいても(なに)解決(かいけつ)しません。
まずは相談(そうだん)してみませんか?

請求代行に関するお問い合わせ

こんなうれしいお客様の声も届いています!

ご利用いただいたお客様の声

おかげで年金を受給できることになり、日野さんとKさんには心から感謝申し上げます。でも年金以上にありがたいと思っていることがあります。

それはこの度、日野さんとKさんに自分のことを語ることを通して、私は生まれて初めて自分の歩んできた道をすべてきちんと振り返ることができたと思っていることです。やりっぱなしで忘れていたことや、意識的に蓋をして閉じ込めていたことや色んなことが散らかっていましたが、日野さんとKさんにはすべて話すことが出来、これは治療に匹敵する行為だと感じました。そして、まとめていただいた申立書を読むと、反省すべきところがよく見えました。まずはここから、また、人生をやり直してみたいと思います。

お二人には言い尽くせない感謝の気持ちがあります。助けていただいて本当にありがとうございました。お二人のご健康と、これからの益々のご活躍をお祈りしています。まだまだたくさんのお二人の助けを必要としている方に手を差し伸べて差し上げてください。私はこれからもお二人の存在を支えに生きていきます。何かの折にはまたどうぞよろしくお願いいたします。

よくあるご質問

あまり人が多いところに行きたくありません。私のような者でも代行申請は可能ですか?

はい。そうした方からのご依頼も数多くお引き受けいたしております。外出できない方でもこちらから郵送や電話・メールでのやりとりで対応いたします。ご安心ください。

本人の身内の者ですが、先生とのやりとりは私が行ってもよろしいでしょうか?

ご本人が直接お話できないというケースは多々ございます。ご家族やご友人からの相談にも対応いたします。お気軽にご相談ください。

地方に住んでいるのですが、申請代行をお願いできますか?

もちろん大丈夫です。弊社は日本全国対応可能です。実績も十分ございますのでご安心ください。

  • 1日も早く請求したい…
  • 過去に遡って受給したい…
  • 申立書の書き方が分からない…
  • 自分の病名で通るか不安だ…

等、どのようなお悩みでも結構です。あなたからのお問い合わせをお待ちしております。

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