障害年金

社会生活や日常生活でお困りの方へ

精神障害 発達障害 知的障害

障害のある方の収入保障「障害年金」

長期にわたる医療費の支出
障害をカバーするために必要な出費など、
そんな不安やお悩みを一人で抱えていませんか?
障害年金を受給できれば、今より少し楽になります。

障害年金なんて初めて聞いたというあなたへ、
制度の内容について分かりやすくご案内。

私たちにできること

あなたが障害年金を受け取れるようにする

障害診査は認定を行う診査委員の「さじ加減」によって障害が過小評価されてしまうことが多々あります。

同じような状態の人でも受給できる人と受給できない人、本来障害年金を受給すべき状態でありながらも支給されない人が生じているというのが現状です。

受給できなければ、生活は不安定なまま。
長期に及ぶ医療費の支出や必要な出費もあり、
無理に働いて病気が悪化することもあります。

障害年金を受給できるか否かは診査委員次第。
そんなことが許されていいのでしょうか?
私たちは、きっとあなたの力になれます。

  • 障害年金の申請

    初めて請求される方、過去に請求された方

    障害年金の申請に必要な書類の手配・アドバイスを始め、病歴申立書や申請書の作成、年金事務所窓口での提出、その後の折衝、すべて代行いたしますのであなたのご負担や申請にあたっての不安を大幅に軽減することができます。

  • 不服申し立て手続き

    年金の裁定に関する処分に不服がある方

    等級に認定されなかった場合や受給権の消滅など、厚生労働大臣が行った年金の裁定に関する処分に不服があるときは、不服申立をすることができます。

  • 傷病手当金の請求

    初診日から1年6か月を経過していない方

    傷病手当金は、病気や怪我のために会社を休んだり、退職を余儀なくされ、事業主から十分な報酬を受けられない場合に支給されるもので、障害年金を申請する前に受給できるか検討してみませんか。

  • 額改定(等級変更)の申し立て

    障害状態が悪化し、等級の変更をされたい方

    障害状態が悪化した場合、障害年金の増額請求すなわち額改定請求を行うことが可能です。また、これから初めて認定日請求をされるような方で、認定日より現在の方が状態が悪化しているという方は、認定日請求と合わせて額改定請求を行うことが可能です。

  • 障害認定の更新手続き

    障害年金を既に受給されている方

    障害年金を受給している方は、数年ごとにその時々の障害の状態が記入された診断書の提出が必要です。「前回と同様の診断書を提出したのに支給が停止になった。等級が下がった。」というご相談はみなさんの想像以上に寄せられています。更新時の診断書の提出は慎重に行う必要があります。

  • 停止中の年金の支給再開

    障害年金の支給が停止されている方

    障害の程度が軽くなり、障害年金の支給を停止されていた方が、再び状態が悪化し、障害等級に該当する状態になった場合、障害年金の支給再開を求めることができます。

私たちが選ばれる理由

確かな経験と実績があります

「初診日の証明問題」「障害状態の程度」
「神経症やパーソナリティ障害」
「就労の問題」 「一人暮らし」など
認定が困難と言われる様々なケースで
着実に実績を積み上げてきました。

社労士の経験と実績で左右される受給の可否。
私たちには豊富な過去の事例と実績があります。

受給できれば生活が大分楽になります。

お気軽にご相談ください

障害年金を受給しながら就労して収入を得る。
働けない間、障害年金で生活費を補填する。
それができたらあなたの負担も少しは減りませんか?
ひとりで抱え込まず、お気軽にご相談ください。

  • 相談件数

    年間相談件数1000件以上

    電話・メールでの相談件数は年間1000件以上。

  • 全国対応

    全国対応

    北海道から沖縄まで、ご相談・請求代行に対応。

  • 精神障害専門

    精神障害専門

    精神障害での障害年金請求のみを行なっております。

  • 神経症,人格障害

    神経症・人格障害

    諦めず、お気軽にご相談ください。

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